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グレブナー基底についての初心者用の入門書

第 1 位
グレブナー基底の計算基礎篇-計算代数入門


【著者】野呂 正行
【ランキング】695594 位
【出版社】東京大学出版会
【発売】2003-06-17

第 2 位
計算代数統計: グレブナー基底と実験計画法 (統計学One Point)


【著者】青木 敏
【ランキング】131151 位
【出版社】共立出版
【発売】2018-08-10

第 3 位
グレブナ基底と代数多様体入門・上


【著者】D.コックス
【翻訳】落合 啓之
【ランキング】222858 位
【出版社】丸善出版
【発売】2012-07-17

第 4 位
グレブナー道場


【編集】JST CREST 日比チーム
【ランキング】247814 位
【出版社】共立出版
【発売】2011-09-23

第 5 位
グレブナー基底・1


【著者】D.コックス
【翻訳】大杉 英史
【ランキング】1090413 位
【出版社】丸善出版
【発売】2012-07-17

第 6 位
グレブナー基底 (すうがくの風景)


【著者】日比 孝之
【ランキング】407098 位
【出版社】朝倉書店
【発売】2003-06-01

第 7 位
グレブナー基底・2


【著者】D.コックス
【翻訳】大杉 英史
【ランキング】1144051 位
【出版社】丸善出版
【発売】2012-07-17

第 8 位
グレブナー基底とその応用 (共立叢書・現代数学の潮流)


【著者】丸山 正樹
【ランキング】796774 位
【出版社】共立出版
【発売】2002-10-01

第 9 位
グレブナー教室


【著者】竹村 彰通
【ランキング】231799 位
【出版社】共立出版
【発売】2015-07-23

第 10 位
グレブナー基底の計算 実践篇-Risa/Asirで解く


【著者】齋藤 友克
【ランキング】1304634 位
【出版社】東京大学出版会
【発売】2003-06-17

第 11 位
グレブナー基底〈2〉代数幾何と可換代数におけるグレブナー基底の有効性


【著者】D. コックス
【原著】David Cox
【原著】Donal O’Shea
【原著】John Little
【ランキング】835624 位
【出版社】シュプリンガー・フェアラーク東京
【発売】2000-10

第 12 位
グレブナ基底と代数多様体入門〈下〉イデアル・多様体・アルゴリズム


【著者】デビッド コックス
【原著】David Cox
【原著】John Little
【原著】Donal O’Shea
【ランキング】405438 位
【出版社】丸善出版
【発売】2012-10-01

第 13 位
グレブナー基底の現在


【編集】日比 孝之
【ランキング】1544237 位
【出版社】数学書房
【発売】2006-07

第 14 位
グレブナ基底と代数多様体入門〈上〉イデアル・多様体・アルゴリズム


【著者】デビッド コックス
【原著】David Cox
【原著】Sonal O’Shea
【原著】John Little
【ランキング】1202093 位
【出版社】シュプリンガー・フェアラーク東京
【発売】2000-04-01

第 15 位
数学のたのしみ フォーラム:現代数学の風景 多項式環の視点:グレブナー基底〈1999年2月〉


【著者】上野健爾(編)
【寄稿】日本評論社
【ランキング】 位
【出版社】日本評論社
【発売】1999

第 16 位
数学のたのしみ フォーラム:現代数学の風景 多項式環の視点:グレブナー基底〈1999年2月〉No.11


【著者】亀井哲治郎
【寄稿】日本評論社
【ランキング】 位
【出版社】日本評論社
【発売】1999

第 17 位
グレブナー基底〈1〉代数幾何と可換代数におけるグレブナー基底の有効性


【著者】D. コックス
【原著】David Cox
【原著】Donal O’Shea
【原著】John Little
【ランキング】1712305 位
【出版社】シュプリンガー・フェアラーク東京
【発売】2000-10

第 18 位
完全準同型暗号の黎明 - 八元数環上の公開鍵暗号 (MyISBN - デザインエッグ社)


【著者】八木澤 正博
【ランキング】1327085 位
【出版社】デザインエッグ社
【発売】2018-03-12

第 19 位
5分で数学シリーズ


【著者】グレブナー基底大好きbot
【イラスト】柴田海渡
【ランキング】 位
【出版社】
【発売】

【内容紹介】第1巻の内容紹介: 5分で分かる数学!?中学生の知識でも分かるように、世界一簡単にグレブナー基底を紹介します!著者は、某SNSのグレブナー基底大好きbotの中の人!

収録内容
・グレブナー基底の定義を一変数多項式の場合で、割り算の筆算を交えて丁寧に書かれています。
・ページ数は6ページで5分前後で読めるようになっています。
・前提知識は、中学校で学ぶ「多項式の筆算」が分かれば読める内容になっています。

グレブナー基底とは?
・グレブナー基底は、1960年代に数学者ブッフベルガーやフィールズ賞で有名な広中平祐によって導入された概念です。
・グレブナー基底は、コンピュータで計算することで、代数幾何学、可換環論、統計学、暗号理論、工学など幅広い分野に応用され、日本でも盛んに研究が行われています。
・グレブナー基底は、初学者が定義を学ぶだけでも、2,3時間かかると呼ばれる概念ですが、この本はイメージを大切にし、たった5分で紹介するというまったく新しい数学書です。