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米原万里さんのAmazonランキング

第 1 位
打ちのめされるようなすごい本 (文春文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】18531 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2009-05-08

第 2 位
打ちのめされるようなすごい本


【著者】米原 万里
【ランキング】229668 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2006-10-16

第 3 位
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】18311 位
【出版社】角川学芸出版
【発売】2004-06-25

第 4 位
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)


【著者】米原 万里
【ランキング】298036 位
【出版社】角川書店
【発売】2001-07-01

【内容紹介】だれも生まれる国は選べない――。 プラハのソビエト学校で、マリは50カ国以上の同級生と個性的な教師に囲まれた刺激的な学校生活を送る。30年後、激動の東欧の中で音信の途絶えた親友達を訪ねあてたマリが遭遇した真実とは。

第 5 位
オリガ・モリソヴナの反語法 (集英社文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】30069 位
【出版社】集英社
【発売】2005-10-20

第 6 位
オリガ・モリソヴナの反語法


【著者】米原 万里
【ランキング】297179 位
【出版社】集英社
【発売】2002-10-04

第 7 位
不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か (新潮文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】12920 位
【出版社】新潮社
【発売】1997-12-24

第 8 位
不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か


【著者】米原 万里
【ランキング】517956 位
【出版社】徳間書店
【発売】1994-09-30

第 9 位
偉くない「私」が一番自由 (文春文庫)


【著者】米原 万里
【編集】佐藤 優
【ランキング】92060 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2016-04-08

第 10 位
もうすぐ絶滅するという煙草について


【著者】芥川龍之介
【ランキング】20395 位
【出版社】キノブックス
【発売】2018-02-01

第 11 位
米原万里の「愛の法則」 (集英社新書 406F)


【著者】米原 万里
【ランキング】183310 位
【出版社】集英社
【発売】2007-08-17

第 12 位
心臓に毛が生えている理由 (角川文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】137789 位
【出版社】角川学芸出版
【発売】2011-04-23

第 13 位
心臓に毛が生えている理由(わけ)


【著者】米原 万里
【ランキング】622530 位
【出版社】角川学芸出版
【発売】2008-05

第 14 位
ヒトのオスは飼わないの? (文春文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】195222 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2005-06-10

第 15 位
ヒトのオスは飼わないの?


【著者】米原 万里
【ランキング】1103816 位
【出版社】講談社
【発売】2001-12

第 16 位
マイナス50℃の世界 (角川ソフィア文庫)


【著者】米原 万里
【写真】山本 皓一
【ランキング】278635 位
【出版社】角川学芸出版
【発売】2012-01-25

第 17 位
マイナス50℃の世界


【著者】米原 万里
【ランキング】623926 位
【出版社】清流出版
【発売】2007-01-01

第 18 位
ガセネッタ&シモネッタ (文春文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】49787 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2003-06-10

第 19 位
ガセネッタ&シモネッタ


【著者】米原 万里
【ランキング】364503 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2000-12

【内容紹介】   国際会議の同時通訳を本業とする著者のエッセイからは、女性の書き手とは思えない「頑健さ」や「骨太さ」が伝わってくる。人気作家の椎名誠は、極寒のロシアを取材した『シベリア追跡』の中で、通訳として同行した著者を「実際に極寒地帯に入っていくと、(略)いくつかの状況で男を上回る実力を発揮していった」と言っている。辺境地への冒険をライフワークとする椎名に「重いものの考え方」を投げつけられたと述懐させた厳しい旅で、著者が見せたエネルギッシュな行動力は、本書にもたしかに反映されている。

   日本の国際交流は鎖国時代と変わらないと一刀両断したかと思えば、「フンドシ」や「クソ」といった下ネタが臆面もなく飛び出すという具合に、「強靭な心臓と図太い神経」が必要という同時通訳の現場でつちかわれてきたストレートで聡明な物言いは、きわめて痛快である。

 「カレーライスとライスカレーがどう違うのか、あるいはクソと味噌がどう違うのか」といった文章を、話し手の言葉の真意をつかみ、瞬時に翻訳しなければならない「根本的に無理がある」同時通訳の現場には、著者が語るように「喜劇」の要素が詰まっている。そうした喜劇の数々は、同時通訳者たちの知られざる生態や、国際会議の意外な舞台裏を存分に伝えてくれる。カレーライスの文章がどのように翻訳されているか、本書にてご確認いただきたい。ちなみに、カレーも味噌もロシアにはないそうである。(中島正敏)

第 20 位
旅行者の朝食 (文春文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】141754 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2004-10-08

第 21 位
旅行者の朝食


【著者】米原 万里
【ランキング】625942 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2002-04-24

第 22 位
魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)


【著者】米原 万里
【ランキング】57761 位
【出版社】新潮社
【発売】1999-12-27

第 23 位
魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章


【著者】米原 万里
【ランキング】1046572 位
【出版社】読売新聞社
【発売】1996-08

第 24 位
必笑小咄のテクニック (集英社新書)


【著者】米原 万里
【ランキング】225526 位
【出版社】集英社
【発売】2005-12-16

第 25 位
わたしの外国語学習法 (ちくま学芸文庫)


【著者】ロンブ カトー
【原著】Lomb Kat´o
【翻訳】米原 万里
【ランキング】19644 位
【出版社】筑摩書房
【発売】2000-03-01