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島尾敏雄さんのAmazonランキング

第 1 位
死の棘


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1042973 位
【出版社】新潮社
【発売】1977-09

第 2 位
死の棘 (新潮文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】35373 位
【出版社】新潮社
【発売】1981-01-27

第 3 位
新編日本幻想文学集成 第8巻


【著者】夏目漱石
【編集】富士川義之
【編集】別役実
【編集】堀切直人
【ランキング】406125 位
【出版社】国書刊行会
【発売】2017-12-25

第 4 位
島の果て (集英社文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】404348 位
【出版社】集英社
【発売】2017-07-20

第 5 位
その夏の今は・夢の中での日常 (講談社文芸文庫)


【著者】島尾 敏雄
【解説】吉本 隆明
【ランキング】311896 位
【出版社】講談社
【発売】1988-08-04

第 6 位
「死の棘」日記 (新潮文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】355073 位
【出版社】新潮社
【発売】2008-07-29

第 7 位
「死の棘」日記


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】777366 位
【出版社】新潮社
【発売】2005-04-01

第 8 位
出発は遂に訪れず (新潮文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】48991 位
【出版社】新潮社
【発売】1973-10-01

【内容紹介】特攻隊長として予定された死、その死を準備するための異様な日常―。出撃命令が下って待機中に終戦を迎えた島尾敏雄は戦後、時に目眩く幻視の中に、底深い虚無と崩壊の感覚を宿した作品を生み続ける。戦後体験を扱った作品群の到達点を示す表題作ほか、デビュー作「単独旅行者」など、島尾文学の精髄を余すところなく伝える傑作九編を収録。

第 9 位
続 日の移ろい


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】469596 位
【出版社】中央公論社
【発売】1986-08

第 10 位
ヤポネシア考―島尾敏雄対談集


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】538289 位
【出版社】葦書房
【発売】1991-12

第 11 位
続 日の移ろい (中公文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1131917 位
【出版社】中央公論社
【発売】1989-12

第 12 位
妻への祈り - 島尾敏雄作品集 (中公文庫)


【著者】島尾 敏雄
【編集】梯 久美子
【ランキング】442674 位
【出版社】中央公論新社
【発売】2016-11-18

第 13 位
はまべのうた・ロング・ロング・アゴウ (講談社文芸文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】547519 位
【出版社】講談社
【発売】1992-01-06

第 14 位
魚雷艇学生 (新潮文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】572739 位
【出版社】新潮社
【発売】2011-07-08

第 15 位
死の棘 (1977年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】277803 位
【出版社】新潮社
【発売】1977-09

第 16 位
われ深きふちより (1977年) (集英社文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】206997 位
【出版社】集英社
【発売】1977-11

【内容紹介】鹿児島県奄美で知り合った妻ミホと江戸川区小岩で暮らすうち、妻が心因性発作(しんいんせいほっさ)をわずらい、1955年、佐倉の印旛沼近くに転居、ついで5月ころから国立国府台病院に入院させ、島尾も付き添って共に病院生活を送りました。 10月過ぎに、一家で妻の郷里の奄美大島に移住するまで、島尾は、精神病棟の中で、世間と隔絶して暮らすことになり、この体験が、『われ深きふちより』(1955・昭和30)、『死の棘』(1960・昭和35)を始めとする、一連の「病妻もの」といわれる自伝的小説にまとめられていきました。         島尾 敏雄(しまお としお、1917年(大正6年)4月18日 - 1986年(昭和61年)11月12日)は、日本の作家である。第十八震洋特攻隊隊長として、奄美群島加計呂麻島に赴任。1945年8月13日に特攻戦が発動され、出撃命令を受けたが発進の号令を受けぬまま即時待機のうちに終戦を迎える。作品は超現実主義的な「夢の中での日常」などの系列、戦争中の体験を描いた「出発は遂に訪れず」などの系列、さらに家庭生活を描いた「死の棘」などの系列に大別される。また生涯書き続けられ、小説作品との決定的な差異は無いとされる日記や紀行文など記録性の高いテキスト群や南島論なども高い比重を占める。妻は同じく作家の島尾ミホ。長男は写真家の島尾伸三で、漫画家のしまおまほは孫にあたる。心因性の精神症状に悩む妻との生活を描いた『死の棘』は小栗康平によって映画化され、第43回カンヌ国際映画祭にて最高賞パルム・ドールに次ぐ、 審査員グランプリを受賞した。「ヤポネシア」なる概念を考案したことでも知られる。

第 17 位
日本の文学〈第73〉堀田善衛,安部公房,島尾敏雄 (1968年)広場の孤独・鬼無鬼島 他人の顔 島の果て・単独旅行者・死の棘・他


【著者】堀田 善衛
【編集】谷崎 潤一郎
【ランキング】627719 位
【出版社】中央公論社
【発売】1968

第 18 位
島尾敏雄非小説集成〈2〉南島篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1736159 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 19 位
にゃんこ天国(ごきげん文藝): 猫のエッセイアンソロジー


【著者】内田百閒
【ランキング】610965 位
【出版社】河出書房新社
【発売】2018-09-19

第 20 位
夢の中での日常・死の棘 (1985年) (日本の文学〈81〉)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】850716 位
【出版社】ほるぷ出版
【発売】1985-08

第 21 位
名瀬だより (1977年) (人間選書〈10〉)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】839862 位
【出版社】農山漁村文化協会
【発売】1977-10

第 22 位
日の移ろい (中公文庫)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】443433 位
【出版社】中央公論社
【発売】1989-12-10

第 23 位
夢と現実―六日間の対話 (1976年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】625897 位
【出版社】筑摩書房
【発売】1976

【内容紹介】【非常に良い】程度良好【良い】若干の使用感・傷、軽いヤケ・色あせ・汚れ・シミ、一部ページ書き込み等ある場合があります。【可】大きな傷・汚れ・折れ、強いヤケ・色あせ・汚れ・シミ、多数の書き込み等ある場合があります。

第 24 位
島尾敏雄非小説集成〈3〉南島篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1796330 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 25 位
島尾敏雄非小説集成〈2〉南島篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1736159 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 26 位
島尾敏雄非小説集成〈1〉南島篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1751279 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 27 位
第三の新人名作選 (講談社文芸文庫)


【著者】安岡 章太郎
【編集】講談社文芸文庫
【ランキング】603542 位
【出版社】講談社
【発売】2011-08-11

第 28 位
島尾敏雄作品集 (全5巻セット)


【著者】島尾敏雄
【ランキング】1116720 位
【出版社】晶文社
【発売】

【内容紹介】■全5巻の総目次■
日本の現代文学がもちえた真に「怖るべき文学」。深海魚のごとく、戦後文学史の深みで光る島尾文学の魅力をあますところなく伝える全作品集。
独自の世界を構築した作家の全貌。  ―全巻解説・奥野健男―

第1巻
島の果て・孤島夢・摩天楼・石像歩き出す・蜘蛛の行・単独旅行者・夢の中での日常・徳之島航海記・月下の渦潮・挿話・薬・勾配のあるラビリンス・格子の眼・唐草・アスファルトと蜘蛛の子ら・砂嘴の丘にて・鎮魂記・ロングロングアゴウ
第2巻
出孤島記・宿定め・ちっぽけなアヴァンチュール・摩耶たちへの偏見・黄色の部分・アスケーティッシュ自叙伝・いなかぶり・旅は妻子を連れて・夜の匂い・長篇贋学生
第3巻
兆・朝影・亀甲の裂け目・大鋏・月暈・未明・死人の訪れ・断崖館・子之吉の舌・離島のあたり・春の日のかげり・坂道の途上で・鬼剥げ・帰巣者の憂鬱・反芻・むかで・冬の宿り・川流れ・肝の小さいままに・
闘いへの怖れ・星くずの下で・川にて・家の外で・廃址・帰魂譚
第4巻
われ深きふちより・狂者のまなび・或る精神病者・重い肩車・治療・のがれ行くこころ・転送・ねむりなき睡眠・一時期/家の中・雖脱・死の棘・崖のふち・鉄路に近く・日は日に
第5巻
島へ・マヤと一緒に・出発は遂に訪れず・頑な今日・夢にて・捜妻記・集会のあとで・頃日のつとめ・思屑録・市壁の町なかで/流棄・日々の例・日のちぢまり・子と共に・過越し/年譜

第 29 位
島尾敏雄全集〈第3巻〉 (1980年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】636730 位
【出版社】晶文社
【発売】1980-07

【内容紹介】島尾敏雄全集〈第3巻〉 (1980年) [Jul 01, 1980] 島尾 敏雄

第 30 位
奄美の伝説 (1977年) (日本の伝説〈23〉)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1023896 位
【出版社】角川書店
【発売】1977-10

第 31 位
新潮現代文学 (36) 島尾敏雄 死の棘,出発は遂に訪れず


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】865227 位
【出版社】新潮社
【発売】1979-03

第 32 位
島尾敏雄非小説集成〈5〉文学篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】1892071 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 33 位
島尾敏雄非小説集成〈6〉文学篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】2416270 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 34 位
昭和文学全集 第20巻: 梅崎春生 島尾敏雄 安岡章太郎 吉行淳之介 (昭和文学全集 20)


【著者】梅崎 春生
【ランキング】794869 位
【出版社】小学館
【発売】1987-05-13

第 35 位
島尾敏雄非小説集成〈4〉文学篇 (1973年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】2418902 位
【出版社】冬樹社
【発売】1973

第 36 位
島尾敏雄日記―『死の棘』までの日々


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】859179 位
【出版社】新潮社
【発売】2010-08-01

第 37 位
ヤポネシア序説 (1977年) (創樹選書)


【編集】島尾 敏雄
【ランキング】1037392 位
【出版社】創樹社
【発売】1977-02

第 38 位
島尾敏雄作品集〈第1〉 (1961年)


【著者】島尾 敏雄
【ランキング】892739 位
【出版社】晶文社
【発売】1961