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光瀬龍さんのAmazonランキング

第 1 位
百億の昼と千億の夜 (ハヤカワ文庫 JA (6))


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1017856 位
【出版社】早川書房
【発売】1973-04

第 2 位
百億の昼と千億の夜 (ハヤカワ文庫JA)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】50671 位
【出版社】早川書房
【発売】2010-04-05

第 3 位
百億の昼と千億の夜 (角川文庫―リバイバルコレクション エンタテインメントベスト20)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1182352 位
【出版社】角川書店
【発売】1996-12

第 4 位
百億の昼と千億の夜 (秋田文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】58575 位
【出版社】秋田書店
【発売】1997-04-01

第 5 位
日本SF傑作選5 光瀬龍 スペースマン/東キャナル文書 (ハヤカワ文庫JA)


【著者】光瀬 龍
【編集】日下 三蔵
【ランキング】358594 位
【出版社】早川書房
【発売】2018-04-04

第 6 位
たそがれに還る (角川文庫 (6033))


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1195587 位
【出版社】角川書店
【発売】1985-06

【内容紹介】3700年代後半、太陽系を征服した人類ではあるが、宇宙船が数百隻単位で行方不明となり、それを捜索する中で、たまたま空間のひずみに落ちたことがはっきりする救難信号を調査局員のスウェイが見つける。 辺境航路へのたった3人の乗客として、シロウズ、ソウレ、ヒロ18が出会う。シロウズとソウレが体験したエレクトラ・バーグ(金星)での奇妙な幻覚から超古代星間文明の足がかりを得る。経営機構と辺境星区の対立の雪解けから、シロウズを指揮者とする合同調査機関が設置され、早速冥王星デビル盆地の氷下に1200万年前に漂着したかすかに動いている宇宙船が発見される。そのとき宇宙船内部のエネルギーがソウレの脳を活性化し、太古の昔に2つの星間文明が激烈な戦争をしていたことを知らされる。

第 7 位
東キャナル文書 (1977年) (ハヤカワ文庫―JA)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】454359 位
【出版社】早川書房
【発売】1977-04

第 8 位
夕ばえ作戦 (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】300357 位
【出版社】角川書店
【発売】1983-03

第 9 位
寛永無明剣 (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1977214 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1982-07

第 10 位
落陽2217年 (1965年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)


【著者】光瀬 竜
【ランキング】449535 位
【出版社】早川書房
【発売】1965

第 11 位
暁はただ銀色 (昭和48年) (少年少女傑作小説〈10〉)


【著者】光瀬 竜
【ランキング】860343 位
【出版社】朝日ソノラマ
【発売】1973

第 12 位
歌麿さま参る (角川文庫)


【著者】光瀬龍
【ランキング】2783780 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1982-11

第 13 位
夕ばえ作戦 (ハルキ文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】435848 位
【出版社】角川春樹事務所
【発売】1999-10

第 14 位
宇宙のツァラトウストラ (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1980199 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1978-05

第 15 位
夕ばえ作戦 (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】300357 位
【出版社】角川書店
【発売】1983-03

第 16 位
日本SF短篇50 I (日本SF作家クラブ創立50周年記念アンソロジー)


【著者】光瀬龍
【編集】日本SF作家クラブ
【ランキング】422874 位
【出版社】早川書房
【発売】2013-02-22

第 17 位
超世界への旅 日本のSF短編集 [SF名作コレクション(第2期)]


【著者】福島 正実
【編集】福島 正実
【イラスト】寺澤 昭
【ランキング】690259 位
【出版社】岩崎書店
【発売】2006-10-15

第 18 位
紐育、宜候(ニューヨーク、ようそろ)―SF 太平洋戦争 (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1286900 位
【出版社】角川書店
【発売】1987-07

第 19 位
歌麿さま参る (ハヤカワ文庫 JA 78)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】1389582 位
【出版社】早川書房
【発売】1976

【内容紹介】風呂敷をかかえた男が、古道具屋に持ちこんだ刀は、まぎれもない名刀だった。それも、何十年、何百年に一刀という、見る者の魂を吸いとるようなものだ。だが、不思議なことに、柄には、あきらかに最近つけられた血のしみが残されていた。――その後、あちこちで、いままで知られなかった名刀が売りに出された。刀だけでなく、謎の絵師として知られる写楽の新しい絵までもが売りに出されたのだ……。笙子、元、かもめ、3人の時間局員が活躍する代表作ほか、著者会心の時代SF集。

第 20 位
喪われた都市の記録 下 (角川文庫 緑)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】2016197 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1980-12

第 21 位
東キャナル文書 (角川文庫 緑 395-12)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】2301252 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1983-04

第 22 位
東キャナル文書 (ハヤカワ文庫 JA 81)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】2218538 位
【出版社】早川書房
【発売】1977-04

第 23 位
かれら星雲より―長篇本格SF (1981年) (Tokuma novels)


【著者】光瀬 竜
【ランキング】719399 位
【出版社】徳間書店
【発売】1981-01

第 24 位
喪われた都市の記録〈下〉 (ハルキ文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】596964 位
【出版社】角川春樹事務所
【発売】1998-11

第 25 位
明日への追跡 (角川文庫)


【著者】光瀬 龍
【ランキング】932363 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】1976

【内容紹介】あいつが転校してきてから、妙なことが起こりすぎる……。陽気な五郎がトラックにぶつかって死んだ。秀才肌の北島が川に飛びこんで自殺した。二人とも〈あいつの秘密をバラしたから殺される!〉と、死ぬ前に奇妙なことをもらしていた。さらに、二人の葬儀が終わってしばらくして、差出し人不明の手紙が届いた。《二人の死の原因について話したい》というのだ。大変だ、こんどは手紙を受け取った田島が危ない! 学園を恐怖のドン底に陥れた怪事件を描くSFミステリーの傑作長編!