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佐多稲子さんのAmazonランキング

第 1 位
歯車 (旺文社文庫)


【著者】佐多稲子
【ランキング】349210 位
【出版社】旺文社
【発売】1975-06-25

第 2 位
樹影


【著者】佐多稲子
【ランキング】1056635 位
【出版社】講談社
【発売】1970-07

第 3 位
アンソロジー そば


【著者】池波正太郎
【ランキング】240347 位
【出版社】パルコ
【発売】2014-12-22

第 4 位
新日本文学 1979年12月号 特集―中野重治・人とその全仕事


【著者】鎌田慧/編
【寄稿】国分一太郎 佐多稲子 上林暁 本多秋五 森山啓 杉山産七 石堂清倫 渡部義通
【寄稿】尾崎一雄 中薗英助 大原富枝 水上勉 寺田透 栗原幸夫 亀井秀雄 久保田正文
【寄稿】石毛拓郎 いいだもも 木村幸雄 小田切秀雄 竹内実 尹学準 菊池章一 小野十三郎
【ランキング】 位
【出版社】新日本文学会
【発売】1979

第 5 位
アンソロジー ビール


【著者】東海林さだお
【ランキング】258958 位
【出版社】パルコ
【発売】2014-07-01

第 6 位
時に佇つ (河出文庫)


【著者】佐多稲子
【ランキング】2635083 位
【出版社】河出書房新社
【発売】1982-06

第 7 位
ほろ酔い天国 (ごきげん文藝)


【著者】坂口安吾
【ランキング】824944 位
【出版社】河出書房新社
【発売】2018-05-17

第 8 位
素足の娘


【著者】佐多稲子
【ランキング】2264395 位
【出版社】大泉書店
【発売】1947-06-20

第 9 位
ひとり旅ふたり旅


【著者】佐多稲子
【ランキング】2162483 位
【出版社】北洋社
【発売】1973

第 10 位
作家への道


【著者】井上靖、伊藤整、佐多稲子、椎名麟三、高見順、野間宏、三島由紀夫ほか。
【ランキング】 位
【出版社】思潮社
【発売】1957

第 11 位
重き流れに (下)


【著者】佐多稲子
【ランキング】2415836 位
【出版社】講談社
【発売】1976-05-15

第 12 位
重き流れに (上)


【著者】佐多稲子
【ランキング】2415837 位
【出版社】講談社
【発売】1976-05-15

第 13 位
たたずまひ


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】萬里閣
【発売】1946-05-15

第 14 位
たたずまひ


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】萬里閣
【発売】1946-05-15

第 15 位
週刊サンケイ 昭和27年7月27日号 翻る日章旗幾本か?(座談会)―五輪大会日本代表の力量を診る/硫黄島悲劇の副産物 不老長寿の霊薬生る


【著者】小林一三
【ランキング】 位
【出版社】産業経済新聞社
【発売】1952

【内容紹介】表紙:中原淳一

第 16 位
円地文子、倉橋由美子、竹西寛子、広池秋子、小山いと子、大谷藤子、網野菊 (現代の女流文学)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】2173663 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

【内容紹介】戦後日本文学において、男性と同等の法的権利と教育環境とを手にした女性たちが、女性としての存在、身体性、関係性などを問い直す作業のなかから、独自の表現を模索していったのは、1960年代から70年代にかけてである。森茉莉、瀬戸内晴美(のち寂聴)、河野多恵子、大庭みな子、倉橋由美子、富岡多恵子、金井美恵子、三枝和子、津島佑子などが、男性作家主導の戦後文学の理念や方法への懐疑をバネに、新たな文学世界を開拓していった試みの成果は、男性中心主義の刻印を押された女流文学ではなく、まさに女性文学と呼び直されるにふさわしいものであった。こうした現代女性文学の原点は、与謝野晶子の「明星」や平塚らいてうの「青鞜」における、女性言説確立の試みにある。文学の不振が叫ばれだして久しい現代日本において、女性文学は安定した読者層を有し、着実な地歩を築きつつある。 ( 井上健 東京大学大学院総合文化研究科教授 )

第 17 位
宇野千代、森万紀子、高橋たか子、半田康子、池田みち子、中里恒子、川上喜久子、幸田文 (現代の女流文学5)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】2734762 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

【内容紹介】戦後日本文学において、男性と同等の法的権利と教育環境とを手にした女性たちが、女性としての存在、身体性、関係性などを問い直す作業のなかから、独自の表現を模索していったのは、1960年代から70年代にかけてである。森茉莉、瀬戸内晴美(のち寂聴)、河野多恵子、大庭みな子、倉橋由美子、富岡多恵子、金井美恵子、三枝和子、津島佑子などが、男性作家主導の戦後文学の理念や方法への懐疑をバネに、新たな文学世界を開拓していった試みの成果は、男性中心主義の刻印を押された女流文学ではなく、まさに女性文学と呼び直されるにふさわしいものであった。こうした現代女性文学の原点は、与謝野晶子の「明星」や平塚らいてうの「青鞜」における、女性言説確立の試みにある。文学の不振が叫ばれだして久しい現代日本において、女性文学は安定した読者層を有し、着実な地歩を築きつつある。 ( 井上健 東京大学大学院総合文化研究科教授 )

第 18 位
野上弥生子、金井美恵子、富岡多恵子、峰雪栄、三宅艶子他 (現代の女流文学7)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

【内容紹介】戦後日本文学において、男性と同等の法的権利と教育環境とを手にした女性たちが、女性としての存在、身体性、関係性などを問い直す作業のなかから、独自の表現を模索していったのは、1960年代から70年代にかけてである。森茉莉、瀬戸内晴美(のち寂聴)、河野多恵子、大庭みな子、倉橋由美子、富岡多恵子、金井美恵子、三枝和子、津島佑子などが、男性作家主導の戦後文学の理念や方法への懐疑をバネに、新たな文学世界を開拓していった試みの成果は、男性中心主義の刻印を押された女流文学ではなく、まさに女性文学と呼び直されるにふさわしいものであった。こうした現代女性文学の原点は、与謝野晶子の「明星」や平塚らいてうの「青鞜」における、女性言説確立の試みにある。文学の不振が叫ばれだして久しい現代日本において、女性文学は安定した読者層を有し、着実な地歩を築きつつある。 ( 井上健 東京大学大学院総合文化研究科教授 )

第 19 位
筑摩現代文学大系 39 佐多稲子・林芙美子集


【著者】佐多稲子
【ランキング】2285719 位
【出版社】筑摩書房
【発売】1978-01-01

第 20 位
由縁の子


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】新潮社
【発売】1978-04

第 21 位
佐多稲子全集 第9巻 歯車


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】講談社
【発売】1978-08

第 22 位
佐多稲子 大庭みな子 三枝和子 他 (現代の女流文学4)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】2312198 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

【内容紹介】戦後日本文学において、男性と同等の法的権利と教育環境とを手にした女性たちが、女性としての存在、身体性、関係性などを問い直す作業のなかから、独自の表現を模索していったのは、1960年代から70年代にかけてである。森茉莉、瀬戸内晴美(のち寂聴)、河野多恵子、大庭みな子、倉橋由美子、富岡多恵子、金井美恵子、三枝和子、津島佑子などが、男性作家主導の戦後文学の理念や方法への懐疑をバネに、新たな文学世界を開拓していった試みの成果は、男性中心主義の刻印を押された女流文学ではなく、まさに女性文学と呼び直されるにふさわしいものであった。こうした現代女性文学の原点は、与謝野晶子の「明星」や平塚らいてうの「青鞜」における、女性言説確立の試みにある。文学の不振が叫ばれだして久しい現代日本において、女性文学は安定した読者層を有し、着実な地歩を築きつつある。 ( 井上健 東京大学大学院総合文化研究科教授 )

第 23 位
曽根綾子、平岩弓枝、杉本苑子、永井路子、萩原葉子他 (現代の女流文学6)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

第 24 位
平林たい子、山崎豊子、佐藤愛子、大原富枝、中村佐喜子他 (現代の女流文学8)


【編集】円地文子、佐多稲子
【編集】女流文学者会
【ランキング】 位
【出版社】毎日新聞社
【発売】1974

【内容紹介】戦後日本文学において、男性と同等の法的権利と教育環境とを手にした女性たちが、女性としての存在、身体性、関係性などを問い直す作業のなかから、独自の表現を模索していったのは、1960年代から70年代にかけてである。森茉莉、瀬戸内晴美(のち寂聴)、河野多恵子、大庭みな子、倉橋由美子、富岡多恵子、金井美恵子、三枝和子、津島佑子などが、男性作家主導の戦後文学の理念や方法への懐疑をバネに、新たな文学世界を開拓していった試みの成果は、男性中心主義の刻印を押された女流文学ではなく、まさに女性文学と呼び直されるにふさわしいものであった。こうした現代女性文学の原点は、与謝野晶子の「明星」や平塚らいてうの「青鞜」における、女性言説確立の試みにある。文学の不振が叫ばれだして久しい現代日本において、女性文学は安定した読者層を有し、着実な地歩を築きつつある。 ( 井上健 東京大学大学院総合文化研究科教授 )

第 25 位
振りむいたあなた (佐多稲子全集)


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】講談社
【発売】1978

【内容紹介】プロレタリア文学運動が弾圧により停滞した時代には、夫・窪川の不倫もあって、夫婦関係のありかたを見つめた『くれなゐ』(1936年)を執筆した。しかし、戦争の激化とともに、権力との対抗の姿勢をつらぬくことが困難になり、時流に流されていくようになる。 戦後、窪川と離婚し、筆名を佐多稲子とする。戦時中の行動が問われて新日本文学会の創立時に発起人にはならなかったが、当初より活躍した。また、婦人民主クラブの創立には、宮本百合子たちとともに努力し、戦後の民主化の運動に貢献した(婦民の分裂後は多数派の「ふぇみん」側の代表を長らく務めた)。しかし、戦後50年問題、日ソ共産党の関係悪化など日本共産党との関係には苦しみ、とりわけ部分的核実験禁止条約を巡っては、批准に反対していた同党に対し、野間宏らと批判を繰り返していたことから、最終的には除名されるにいたった。彼女の作品には、戦前の経験や活動を描いた『私の東京地図』(1946年)、『歯車』(1958年)があるが、『夜の記憶』(1955年)、『渓流』(1963年)、『塑像』(1966年)など、そうした戦後の共産党とのいきさつを体験に即して描いた作品も多い。 自身の体験に取材した作品以外にも、戦後の女性をめぐるさまざまな問題を作品として描いたものも多く、それらは婦人雑誌や週刊誌などに連載され、映画やテレビドラマになったものもある

第 26 位
風になじんだ歌 (佐多稲子全集)


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】講談社
【発売】1978

【内容紹介】プロレタリア文学運動が弾圧により停滞した時代には、夫・窪川の不倫もあって、夫婦関係のありかたを見つめた『くれなゐ』(1936年)を執筆した。しかし、戦争の激化とともに、権力との対抗の姿勢をつらぬくことが困難になり、時流に流されていくようになる。 戦後、窪川と離婚し、筆名を佐多稲子とする。戦時中の行動が問われて新日本文学会の創立時に発起人にはならなかったが、当初より活躍した。また、婦人民主クラブの創立には、宮本百合子たちとともに努力し、戦後の民主化の運動に貢献した(婦民の分裂後は多数派の「ふぇみん」側の代表を長らく務めた)。しかし、戦後50年問題、日ソ共産党の関係悪化など日本共産党との関係には苦しみ、とりわけ部分的核実験禁止条約を巡っては、批准に反対していた同党に対し、野間宏らと批判を繰り返していたことから、最終的には除名されるにいたった。彼女の作品には、戦前の経験や活動を描いた『私の東京地図』(1946年)、『歯車』(1958年)があるが、『夜の記憶』(1955年)、『渓流』(1963年)、『塑像』(1966年)など、そうした戦後の共産党とのいきさつを体験に即して描いた作品も多い。 自身の体験に取材した作品以外にも、戦後の女性をめぐるさまざまな問題を作品として描いたものも多く、それらは婦人雑誌や週刊誌などに連載され、映画やテレビドラマになったものもある

第 27 位
渓流.塑像 (佐多稲子全集)


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】講談社
【発売】1978

【内容紹介】プロレタリア文学運動が弾圧により停滞した時代には、夫・窪川の不倫もあって、夫婦関係のありかたを見つめた『くれなゐ』(1936年)を執筆した。しかし、戦争の激化とともに、権力との対抗の姿勢をつらぬくことが困難になり、時流に流されていくようになる。 戦後、窪川と離婚し、筆名を佐多稲子とする。戦時中の行動が問われて新日本文学会の創立時に発起人にはならなかったが、当初より活躍した。また、婦人民主クラブの創立には、宮本百合子たちとともに努力し、戦後の民主化の運動に貢献した(婦民の分裂後は多数派の「ふぇみん」側の代表を長らく務めた)。しかし、戦後50年問題、日ソ共産党の関係悪化など日本共産党との関係には苦しみ、とりわけ部分的核実験禁止条約を巡っては、批准に反対していた同党に対し、野間宏らと批判を繰り返していたことから、最終的には除名されるにいたった。彼女の作品には、戦前の経験や活動を描いた『私の東京地図』(1946年)、『歯車』(1958年)があるが、『夜の記憶』(1955年)、『渓流』(1963年)、『塑像』(1966年)など、そうした戦後の共産党とのいきさつを体験に即して描いた作品も多い。 自身の体験に取材した作品以外にも、戦後の女性をめぐるさまざまな問題を作品として描いたものも多く、それらは婦人雑誌や週刊誌などに連載され、映画やテレビドラマになったものもある

第 28 位
みどりの並木道 (佐多稲子全集)


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】講談社
【発売】1978

第 29 位
佐多稲子 集 (新潮日本文学23)


【著者】佐多稲子
【ランキング】 位
【出版社】新潮社
【発売】1973

【内容紹介】新潮日本文学 (23) 佐多稲子集 くれない・素足の娘・灰色の午後・キャラメル工場から・樹樹新緑・夜の記憶・水・幸福・かたち収録

第 30 位
日本の文学 49 佐多稲子/壺井栄


【著者】谷崎潤一郎
【ランキング】 位
【出版社】中央公論新社
【発売】1974-06