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生き方についてのおすすめ本

第 1 位
生き方―人間として一番大切なこと


【著者】稲盛和夫
【ランキング】383 位
【出版社】サンマーク出版
【発売】2014-07-01

第 2 位
「あれ、私なんのために働いてるんだっけ?」 と思ったら読む 最高の生き方


【著者】ムーギー・キム
【ランキング】2035 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】2019-03-28

第 3 位
誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ


【著者】稲盛 和夫
【編集】稲盛ライブラリー
【ランキング】7354 位
【出版社】PHP研究所
【発売】2019-02-13

第 4 位
遠慮しない生き方


【著者】鳥居祐一
【ランキング】64895 位
【出版社】サンマーク出版
【発売】2019-03-19

第 5 位
シェアライフ 新しい社会の新しい生き方


【著者】石山 アンジュ
【ランキング】8359 位
【出版社】クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
【発売】2019-02-26

第 6 位
がんが自然に治る生き方――余命宣告から「劇的な寛解」に至った人たちが実践している9つのこと


【著者】ケリー・ターナー
【翻訳】長田美穂
【ランキング】1187 位
【出版社】プレジデント社
【発売】2014-11-13

第 7 位
俺か、俺以外か。 ローランドという生き方


【著者】ROLAND
【ランキング】133 位
【出版社】KADOKAWA
【発売】2019-03-11

第 8 位
腸内細菌が喜ぶ生き方


【著者】城谷昌彦
【ランキング】12832 位
【出版社】海竜社
【発売】2019-05-17

第 9 位
4000人のいのちによりそった“看取りの医者”が教える 死ぬときに後悔しない生き方


【著者】内藤 いづみ
【ランキング】50830 位
【出版社】総合法令出版
【発売】2019-01-10

第 10 位
「これでいい」と心から思える生き方


【著者】野口嘉則
【ランキング】51675 位
【出版社】サンマーク出版
【発売】2013-10-31

第 11 位
料理人という生き方


【著者】道野 正
【寄稿】mars biblio
【ランキング】30256 位
【出版社】有限会社マーズ
【発売】2018

【内容紹介】2018年5月25日発売 「料理人という生き方」(215ページフルカラー A5)
料理人を目指す若い君たちへ。現役として生き抜くことに迷う60代へ。
“人はなろうとしたもんになれる 道野 正”

著者である道野 正氏は大阪市のフランス料理店「ミチノ・ル・トゥールビヨン」のオーナーシェフであり、料理界の異端児であり続けているシェフです。
この本の中では料理との出会いから、料理人としての栄光と経営者としての挫折、60歳を迎えた今の心境や決意が料理と共に綴られています。
これから料理人を目指す若い人たちにとっても、60歳を過ぎて現役を目指す人にも貴重な「生き方」ガイドになるでしょう。

“1970 年代、「人は何のために生きるのか」を考えはじめた「ぼく」は、やがてフランスへ渡り、帰国後、自分の店を出し、
DNA が変異するように料理を探求しながら、フレンチの異端児、寵児と呼ばれる時代を過ごした。
そして「ぼく」はいつのまにか60 歳になっていた。時代は過ぎ去り、老いは目の前だ。しかし「ぼく」 はあきらめたくなかった。
「道野 正」という料理人の生き方を。料理人という生き方はさらに未来へと続く。 あなたもあきらめるな、絶対に。
人はなろうとしたもんになれるのだから。” この本にあるのは、こんなシンプルなメッセージとストーリーです。
道野正を知っている人だけでなく、知らない人にも、厨房の片隅で、驚きに満ちた美味しい料理を前に語り合っているような、不思議な魅力を感じてもらえると思います。
今回、プロの編集者をあえて使わず、著者である道野 正氏とbiblioスタッフだけで洗練させていく編集スタイルを選んだのは、微妙なニュアンスや、心の温度感まで伝えたかったからです。
生きづらい時代の中で「代わりのいないぼく」が「代わりのいないあなたに」に語りかけることで、いろんな人々 に「自分の生き方を選び、生き抜く勇気」を感じてもらいたいと筆者は願います。
そして60 歳を過ぎても料理人「道野 正」として生きぬくことが、自分の「生き方」だと宣言します。
本はこう結ばれます。「これがぼくの料理です。そして、これまでの集大成でありスタート地点です。」

商品詳細
http://lifeonmars.jp/biblio

mars biblio「生き方ミュージアム」について
「生き方ミュージアム」は地域を基盤に活動をしている、料理人や職人などの創作分野で、独創的な仕事を創造し続けている「個人」をテーマにしたシリーズです。
活動の全体像や精神、作品の軌跡、そしてその率直な思いを必要以上に編集することなく、
できるだけリアルに構成した「自分史を自分が語る」モノローグスタイルのミュージアムブックです。
料理人、職人を目指す若者や、飲食などの業界に関わる方々だけでなく、生き方を模索しているあらゆる人々が、
小さな個人ミュージアムを訪れた時のように、自由に、自分ならではのヒントを発見することができる内容となっています。

第 12 位
禅僧が教える考えすぎない生き方


【著者】藤田一照
【ランキング】22074 位
【出版社】大和書房
【発売】2018-10-27

第 13 位
ポケット版「のび太」という生きかた


【著者】横山泰行
【ランキング】3192 位
【出版社】アスコム
【発売】2014-10-25

第 14 位
ヘビという生き方


【著者】ハーベイ・B. リリーホワイト
【原著】Harvey B. Lillywhite
【翻訳】細 将貴
【翻訳】福山 伊吹
【ランキング】79137 位
【出版社】東海大学出版部
【発売】2019-04-11

第 15 位
ニューヨークのライフコーチが教える ありのまま輝くエフォートレスな生き方


【著者】関口 梓
【ランキング】21688 位
【出版社】大和書房
【発売】2018-09-23

第 16 位
住職という生き方 (星海社新書)


【著者】蝉丸P
【ランキング】20282 位
【出版社】講談社
【発売】2019-04-27

第 17 位
合唱指揮者という生き方 私が見た「折々の美景」


【著者】清水敬一
【ランキング】139852 位
【出版社】アルテスパブリッシング
【発売】2019-06-10

第 18 位
声優という生き方 (イースト新書Q)


【著者】中尾隆聖
【ランキング】8783 位
【出版社】イースト・プレス
【発売】2019-05-10

第 19 位
セカンドID―「本当の自分」に出会う、これからの時代の生き方


【著者】小橋賢児
【ランキング】677 位
【出版社】きずな出版
【発売】2019-05-25

第 20 位
バレットジャーナル 人生を変えるノート術


【著者】ライダー・キャロル
【翻訳】栗木さつき
【ランキング】51 位
【出版社】ダイヤモンド社
【発売】2019-04-18

第 21 位
私は私のままで生きることにした


【著者】キム スヒョン
【翻訳】吉川 南
【ランキング】255 位
【出版社】ワニブックス
【発売】2019-02-23

第 22 位
NHK出版 学びのきほん ブッダが教える愉快な生き方


【著者】藤田 一照
【ランキング】97508 位
【出版社】NHK出版
【発売】2019-06-25

第 23 位
何があっても「大丈夫。」と思えるようになる 自己肯定感の教科書


【著者】中島 輝
【ランキング】268 位
【出版社】SBクリエイティブ
【発売】2019-02-16

第 24 位
Think clearly 最新の学術研究から導いた、よりよい人生を送るための思考法


【著者】ロルフ・ドベリ
【翻訳】安原実津
【ランキング】280 位
【出版社】サンマーク出版
【発売】2019-04-02

第 25 位
人生が100倍楽しくなる!最強の行動スイッチ 生き方と働き方が変わる「第3の活動」


【著者】潮凪 洋介
【ランキング】69712 位
【出版社】現代書林
【発売】2019-05-09

第 26 位
いちいち不機嫌にならない生き方 (青春新書プレイブックス)


【著者】名取 芳彦
【ランキング】36327 位
【出版社】青春出版社
【発売】2019-03-21

第 27 位
サッカー香港代表 中村祐人という生き方(リーブル出版)


【著者】松本忠之
【ランキング】2963 位
【出版社】リーブル出版
【発売】2019-05-25

第 28 位
しょぼい喫茶店の本


【著者】池田達也
【ランキング】2411 位
【出版社】百万年書房
【発売】2019-04-12

第 29 位
やりたいことを全部やってみる ストレスフリーな生き方を叶える方法


【著者】米山 彩香
【ランキング】36891 位
【出版社】総合法令出版
【発売】2019-05-10