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江戸についてのおすすめ本

第 1 位
江戸ビジュアル図鑑 (双葉社スーパームック)


【著者】双葉社
【ランキング】99535 位
【出版社】双葉社
【発売】2017-08-18

第 2 位
江戸の糞尿学


【著者】永井義男
【ランキング】191552 位
【出版社】作品社
【発売】2016-01-29

第 3 位
江戸時代の神社


【著者】高埜 利彦
【ランキング】201464 位
【出版社】山川出版社
【発売】2019-07-01

第 4 位
絵でみる 江戸の町とくらし図鑑


【編集】江戸人文研究会
【イラスト】善養寺 ススム
【ランキング】43181 位
【出版社】廣済堂出版
【発売】2011-05-21

【内容紹介】帯付き 帯に使用感、汚れ有り 本自体にも若干の汚れが見られますが、中古本としては比較的良い状態です 

第 5 位
家康、江戸を建てる (祥伝社文庫)


【著者】門井慶喜
【ランキング】24171 位
【出版社】祥伝社
【発売】2018-11-14

第 6 位
〈奇〉と〈妙〉の江戸文学事典


【編集】長島 弘明
【ランキング】18692 位
【出版社】文学通信
【発売】2019-05-22

第 7 位
カラー版 重ね地図で愉しむ 江戸東京「高低差」の秘密 (宝島社新書)


【著者】竹内 正浩
【ランキング】30740 位
【出版社】宝島社
【発売】2019-03-09

第 8 位
サライの江戸 CGで甦る江戸庶民の暮らし: 傘張り職人、唐辛子売りなど職業別・長屋の内部、男女混浴だった「湯屋」まで完全再現! (サライムック サライの江戸)


【著者】小学館
【ランキング】138359 位
【出版社】小学館
【発売】2018-08-07

第 9 位
大江戸 武士の作法


【監修】小和田哲男
【ランキング】99924 位
【出版社】ジー・ビー
【発売】2019-01-25

第 10 位
そこにあった江戸


【著者】上條真埜介
【ランキング】105232 位
【出版社】求龍堂
【発売】2018-11-26

第 11 位
新江戸百景めぐり: TOKYOで”江戸”を再発見 (江戸文化歴史検定)


【著者】小学館
【ランキング】246747 位
【出版社】小学館
【発売】2019-06-07

第 12 位
新発見! 江戸城を歩く (祥伝社新書)


【著者】黒田 涼
【ランキング】223087 位
【出版社】祥伝社
【発売】2019-06-01

第 13 位
江戸の古本屋: 近世書肆のしごと


【著者】橋口 侯之介
【ランキング】89696 位
【出版社】平凡社
【発売】2018-12-17

第 14 位
江戸時代の暮らし方 (「もしも?」の図鑑)


【著者】小沢 詠美子
【ランキング】56652 位
【出版社】実業之日本社
【発売】2013-08-01

第 15 位
江戸幕府代官頭 伊奈備前守忠次


【著者】和泉 清司
【ランキング】262930 位
【出版社】埼玉新聞社
【発売】2019-05-24

第 16 位
江戸の備忘録 (文春文庫)


【著者】磯田 道史
【ランキング】22107 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2013-11-08

第 17 位
江戸入門: 大人の教養図鑑(仮)


【監修】山本 博文
【ランキング】 位
【出版社】河出書房新社
【発売】2019-06-26

第 18 位
史上最強カラー図解 江戸時代のすべてがわかる本


【著者】大石 学
【編集】大石 学
【ランキング】72134 位
【出版社】ナツメ社
【発売】2009-07-22

第 19 位
48手ヨガ -江戸遊女に学ぶ女性ホルモンと体力活性法-


【著者】鈴木 まり
【ランキング】199 位
【出版社】駒草出版
【発売】2018-10-27

第 20 位
歴史探訪 vol.1 (ホビージャパン19年5月号増刊)


【ランキング】 位
【出版社】ホビージャパン
【発売】2019-04-05

第 21 位
江戸はスゴイ 世界一幸せな人びとの浮世ぐらし (PHP新書)


【著者】堀口 茉純
【ランキング】42766 位
【出版社】PHP研究所
【発売】2016-09-15

第 22 位
江戸「古地図」探訪 (TJMOOK)


【監修】菅野 俊輔
【ランキング】71313 位
【出版社】宝島社
【発売】2019-04-23

第 23 位
江戸の不動産 (文春新書)


【著者】安藤 優一郎
【ランキング】92654 位
【出版社】文藝春秋
【発売】2019-03-20

第 24 位
江戸→TOKYO なりたちの教科書: 一冊でつかむ東京の都市形成史


【著者】岡本 哲志
【ランキング】76541 位
【出版社】淡交社
【発売】2017-02-08

第 25 位
広重TOKYO 名所江戸百景


【著者】小池 満紀子
【ランキング】28793 位
【出版社】講談社
【発売】2017-05-31

第 26 位
大江戸下町こもり堂 3 (ミッシィコミックス/NextcomicsF)


【著者】こうじま奈月
【ランキング】10314 位
【出版社】宙出版
【発売】2019-06-01

第 27 位
一日江戸人 (新潮文庫)


【著者】杉浦 日向子
【ランキング】13978 位
【出版社】新潮社
【発売】2005-03-27

第 28 位
江戸のデザイン図鑑


【監修】柏木 博
【ランキング】309848 位
【出版社】河出書房新社
【発売】2019-06-26

第 29 位
武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新 (新潮新書)


【著者】磯田 道史
【ランキング】1621 位
【出版社】新潮社
【発売】2003-04-10

【内容紹介】   東京・九段の靖国神社に立つ「大村益次郎」像の建立に力があったのは、加賀前田家の「猪山成之(しげゆき)」という一介のソロバン侍だった。幕末の天才軍略家と一藩の会計係の間に、どのような接点があったのか。「百姓」から軍略の才一つで新政府の兵部大輔に上りつめた大村と、ソロバン一つで下級武士から150石取りの上士にまで出世した成之の出会いは、いかにも明治維新を象徴する出来事だが、著者は偶然発見した「金沢藩猪山家文書」から、その背景をみごとに読み解いている。

   猪山家は代々、金沢藩の経理業務にたずさわる「御算用家」だった。能力がなくても先祖の威光で身分と報禄を保証される直参の上士と違い、「およそ武士からぬ技術」のソロバンで奉公する猪山家は陪臣身分で報禄も低かった。5代目市進が前田家の御算用者に採用されて直参となるが、それでも報禄は「切米40俵」に過ぎなかった。しかし、120万石の大藩ともなると、武士のドンブリ勘定で経営できるものではない。猪山家が歴代かけて磨きあげた「筆算」技術は藩経営の中核に地歩を占めていく。

   本書のタイトル「武士の家計簿」とは、6代綏之(やすゆき)から9代成之(しげゆき)までの4代にわたる出納帳のことである。日常の収支から冠婚葬祭の費用までを詳細に記録したものだが、ただの家計の書ではない。猪山家がそれと知らずに残したこの記録は、農工商の上に立つ武士の貧困と、能力が身分を凌駕していった幕末の実相を鮮明に見せてくれる。220ページ足らずとはいえ、壮大な歴史書である。(伊藤延司)

第 30 位
江戸時代の家 暮らしの息吹を伝える


【著者】大岡 敏昭
【ランキング】45841 位
【出版社】水曜社
【発売】2017-11-12

第 31 位
カラー版 重ね地図で読み解く大名屋敷の謎 (宝島社新書)


【著者】竹内 正浩
【ランキング】28550 位
【出版社】宝島社
【発売】2017-11-10

第 32 位
小城藩 (シリーズ藩物語)


【著者】野口 朋隆
【ランキング】158728 位
【出版社】現代書館
【発売】2019-04-10

第 33 位
家康、江戸を建てる


【著者】門井慶喜
【ランキング】50671 位
【出版社】祥伝社
【発売】2016-02-09

第 34 位
江戸東京まち歩きブック


【編集】東京観光財団
【ランキング】46801 位
【出版社】東京観光財団
【発売】2017-04-04

第 35 位
イラスト・図説でよくわかる 江戸の用語辞典~時代小説のお供に~


【著者】江戸の時代研究会
【編集】江戸人文研究会
【イラスト】善養寺 ススム
【ランキング】174277 位
【出版社】廣済堂出版
【発売】2010-01-23

第 36 位
江戸のひみつ 人々の暮らしがわかる本 お江戸の暮らし超入門


【著者】江戸歴史研究会
【ランキング】 位
【出版社】メイツ出版
【発売】2019-07-18